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【i3E EOS レビュー】Olight (オーライト) 防災用にも便利! 90ルーメンのミニキーホルダーフラッシュライト<PR>

こんにちは、のざる【】です!!

本ブログにお越しいただきありがとうございます。

キーホルダーに取り付けられる、超コンパクトなオーライトi3E EOS。

それが今回ご紹介するオーライトi3E EOS です。

株式会社オーライト様よりご提供いただきました。
内容はあくまでも個人の感想です。

お知らせ

Olight 公式サイトで使える!

当サイトを読んでいただいた方限定で10%OFFクーポンコードがございます。

是非ご活用ください。

クーポンコード:OLnozaru10

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i3E EOS / Olight (オーライト)

Olight (オーライト)とは

Olightは、2006年に高品質のライトメーカーとして設立。OlightのMシリーズライトは、光出力、特徴、および耐久性の限界に挑んだシリーズで、市場における評判や地位を確固たるものにしたそうです。

キーホルダーにぶらさげたり、ポケットやカバンに忍ばせたりと常に装備できるコンパクトなフラッシュライトi3E EOS

なんといっても単4電池1本で使えるのに90ルーメンという明るさ。

明るさは必要十分で、座席下にモノを落としても、iPhoneのライトを使うより明るくて探しやすくなります。

 お知らせ

公式サイトに新規登録すると、

この超コンパクトライト「i3E EOS」が無料でもらえます。

詳細は公式サイトをご確認ください。

i3E EOS 仕様

Spec
最大照射距離(m)44
最大明るさ(lm)90
モード
明るさ90
ランタイム1時間10分※ニッケル水素充電池使用時
45分※アルカリ電池使用時
バッテリー単4アルカリ電池×1本
照射強度(candela)500
LEDライトPhilips LUXEON TX
防水等級IPX8
直径約14mm
重量約19.4g 
全長 (mm)約60.5mm
防水等級IPX8
ストロボいいえ
SOS / BEACONいいえ
保証期間5年
包装カートンボックス
パッケージリストOLIGHT i3E EOS本体×1
テスト用電池×1

i3E EOS パッケージ

パッケージはこんな感じ。

裏面の切り取り線をピリピリっと破ると、本体登場です。

言いようのないほどシンプルなパッケージ。

そしてオーライト製品にはよく見る、「使う前の注意事項」が黄色いシールで貼ってあります。

i3E EOS 同梱品

  • 本体
  • 説明書
  • テスト用電池

i3E EOS ディテール

取り出した本体がコチラ。

非常にコンパクトなボディですが、ロゴといい作りといい結構しっかりしています。

ライト本体の大きさは、全長約6.5cm / 直径約1.4cm。電池を含んだ重さは約20g。

親指サイズのコンパクトボディです。

側面には、掴みやすくなるよう凹凸の溝がついています。

おしり側にはフック代わりとなるリングがついています。

マグネット機能はありませんので、カラビナフックなどに取り付けてキーホルダー感覚で持ち運ぶのがよいかと。

ヘッド部分はこんな感じ。

リップクリームよりも細く短い大きさ。

先日レビューしたBaton3とも比較してみます。

Baton3もかなりコンパクトでしたが、それ以上にコンパクト。

とにかくシンプルに使いやすく、携帯性は抜群です。

i3E EOS 使い方

使う前にまず本体をひねって外すと、中からアルカリ電池がでてきます。

絶縁シートがついているので、外して元に戻せば準備はオッケー。。

点灯するにあたり、スイッチは存在せず、ヘッド部分を少し回転させるだけ。

本体部分とヘッドとの間にはOリングが装着されています。

また、回しやすいようにグリスが少し塗られていました。なので回転はスムーズです。

ネジを締めるように回すと点灯、緩めると消灯します。

緩めすぎるとバラバラになりかねないので、ほんのちょっと回転させるだけで大丈夫です。

i3E EOS 明るさ

コンパクトボディながらも、LEDにははPhilips LUXEON TXを採用しています。

スイッチがない為、明るさは90ルーメンで固定。

数字で見ると暗そうに感じますが、90ルーメンでも思った以上に明るいですよ。

小さなワンタッチテント内ならば十分に照らしてくれます。

最大照射距離は44m、IPX8の防水性能もついています。

こんなに小さいのに、パワフルなフラッシュライトです。キャンプ場内移動時の懐中電灯代わりに、夜のお散歩のお供に、雨天時の目印になどで活躍できそうです。

i3E EOS 気になる点

連続使用時間は45分(アルカリ電池使用時)。

例えば自宅から駅まで20分かかる間に点灯させると、2回ほどで電池切れとなってしまいます。

そう考えると、ちょっとコスパ悪いような気もします。

充電池(ニッケル水素充電池)ならば1時間10分使用可能。

思い切って、充電池を買ってしまうのもアリかもしれないですね。

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あとがき

シンプルでコンパクトな見た目とは真逆に、パワフルに使えるライト。

100円ショップのライトに比べればお高く感じますが、1,000円ちょっとでしっかりしたライトが使え、5年のメーカー保証もついているのでコスパは悪くないと思います。

なお、公式サイトに新規登録するとi3E EOSが無料でもらえるキャンペーンも行っています。

詳細は公式サイトを確認してみてください!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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