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【ホール付スマホケース】3通りの装着方法が試せるカスタムスマホケースをレビュー

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ども、のざるです。

スマホショルダーストラップ、流行ってますね。

我が家も家族みんなで使っています。

そして、ホール付きのスマホケースを使うと、ストラップ装着方法の幅が広がります。

今回は「【ホール付スマホケース】3通りの装着方法が試せるカスタムスマホケースをレビュー」について書いていきます。

スマホケース専門店「edge tribe」様より提供頂いてのレビューであり、内容はあくまでも個人の感想です。
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3通りの装着方法が試せるスマホショルダーストラップ

好みの装着方法が試せる、ホール付きのスマホケース(ショルダーストラップ付き)を試してみました。

その使い勝手はどうか、ご紹介していきます。

ストレスフリーなストラップ

ショルダーストラップがねじれると、絡まったりしてめんどくさいですよね。

このストラップは金具部分が360°まわるので、ねじれる心配が少なくストレスがありません。

引っ張るだけのカンタン長さ調節

ストラップは、軽く引っ張るだけでカンタンに調節できました。

伸ばすのも縮めるのもサクサクッと行えます。

ただ、個人的にはロープがもう少し太いと嬉しかったなあ・・・。

細いと、肩に食い込みやすくなっちゃうので。

クリアケースで推し活できちゃう

ケースのカラーは様々選べましたが、シンプルなクリアタイプをチョイスしました。

クリアケースなので、好きなカードやステッカーを挟んで、推し活できちゃいます。

40過ぎのオッサンがやると、ちょっと引きますかね…。

サイドボタンが抜群に押しやすくなる

以前は100円ショップのクリアケースを使っていましたが、サイドボタンがちょっと押しづらかったんですよね。

ちなみに、使っているのはiPhone12mini。

このケースは、ボタンが立体的になっているのでとっても押しやすかった!

電源ボタン・音量ボタンともに立体的な仕様。

これはかなり良かった!

ストラップホールが4箇所も! 3通りの装着方法ができる

一番の特徴は、ケースの四隅にストラップホールが配置されていること。

一般的には、本体下部にホールが2か所ついてますが、このケースは本体上部にも配置。

こうすることで、ストラップの装着が自由自在にできちゃいますね。

パターン1

こちらはスタンダードな装着方法ですね。

縦長に装着するので使いやすいんですが、本体がブラブラするのが気になることも。

パターン2

こちらは、カメラをぶら下げるような装着方法。

ブラブラしすぎないので安定感があります。

横向きで写真を撮る時も構えやすいですね。

ただ、いざ縦持ちで画面を操作する際はストラップが邪魔になってしまいがち...。

パターン3

個人的に一番お気に入りは、この斜め装着!

斜めだと不安定になりそうですが、これが意外とイイ感じ!

本体もブラブラしすぎず、安定感もアリ。

ストラップが斜めだけど、画面を邪魔せずに操作もできました。

ストラップホールが4つあると、こんな使い方もできるんですね。

メリット・デメリットは?

  • バッグにしまう必要がなく、すぐに使える
  • 落としてなくさない

パンツのポケットにいれると型崩れしたり、パンツがずれてきたりしちゃいますもんね。

バックポケットにいれてうっかり座って、スマホ破損なんてことにもなりかねませんし。

  • 肩がちょっと痛くなる

どうしても肩に負担がかかります。

自分のスマホは小さくて軽い方ですが、大画面のモノだと重くなるのでツライですよね。

ストラップが細いと肩に食い込みやすいので、太いものにすれば負担が減るかもしれないですよ。

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あとがき

本記事では「【ホール付スマホケース】3通りの装着方法が試せるカスタムスマホケースをレビュー」について書いてきました。

装着方法がカスタマイズできるスマホケース、気になったらチェックしてみてはどうでしょうか?

カスタムスマホケースの詳細をチェック

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